眼鏡の一大産地、鯖江で作られているBCPCのメガネには、
熟練の職人の手仕事を必要とする工程が数多く存在します。
2021AWコレクションのBP-3279に代表する「手塗り加工」もそのひとつ。
特定の色に調合された特殊な液体素材を、細い注射器(!)や筆を使って
華奢なフレームに塗っていくその様は、まさに職人技。
当然ムラ感や色味の微妙な違いなどの個体差も生じてきます。
そんなひとつひとつの風合いから、BCPCを生み出す現場のクラフトマンシップを感じていただけると嬉しいです。
眼鏡の一大産地、鯖江で作られているBCPCのメガネには、
熟練の職人の手仕事を必要とする工程が数多く存在します。
2021AWコレクションのBP-3279に代表する「手塗り加工」もそのひとつ。
特定の色に調合された特殊な液体素材を、細い注射器(!)や筆を使って
華奢なフレームに塗っていくその様は、まさに職人技。
当然ムラ感や色味の微妙な違いなどの個体差も生じてきます。
そんなひとつひとつの風合いから、BCPCを生み出す現場のクラフトマンシップを感じていただけると嬉しいです。
サングラスは夏だけのアイテムだと思っていませんか?
冬は夏より太陽の位置が低いため、目に日差しが差し込み眩しく感じやすく、
目に入る紫外線量も想像以上に多くなります。
冬もサングラスで眼病や日焼けなどの有害なダメージから目を守ることが大切です。
選ぶ際には、暗い色のレンズを選ぶと瞳孔が開いて紫外線を取り込んでしまうため、
薄く淡いトーンのレンズがおすすめです。
冬のシックなファッションにもなじむ、BCPCの人気サングラスフレームがこちら。
BP-3260
BP-3262
BP-3263
BP-3264
BCPC標準装備のサングラスレンズはCRのUVカットレンズ。
目に優しく、軽く、透明度の高い高品質なレンズです。
また意外と知らない方が多いのですが、クリアレンズのメガネフレームもお店に相談して
サングラスにすることができるんですよ。
お好きなカラーのレンズとのコーディネートも楽しいかもしれません。
ぜひ、冬のお出かけに気軽にサングラスを取り入れてみてくださいね。
覆う面積が増える分、印象を大きく左右するマスクとメガネ
同時着用問題。マスク生活も長くなってきましたが、
いまだにお困りの方も多いのでは?
特に冬は洋服も分厚くダークカラーになりがちで
ますます重たい雰囲気に…。
そこで、マスク時のメガネの選び方とマスク映えする
おすすめフレームをまとめてみました!
例えば上左のマスク姿、太め大きめの黒縁を合わせると、
なんとなく暗くて怖いイメージ…。
同じプラフレームでも右のBP-3244Sは
小ぶりサイズ&肌なじみカラーですっきり優しい印象に。
Sサイズフレームの効果で瞳が大きく見えるのも嬉しいですね。
サイズ感とカラーで印象が大きく変わります。
続けてメタルフレームからも2本ご紹介。
華奢フレームは軽やかで清潔感ある雰囲気に見せてくれます。
BP-3248は表情を明るく引き立て、BP-3236は
ツートーンカラーのフロントがアイメイク効果大。
最後の2本は対照的なデザイン。
メガネ自体の存在感を抑えて目元を引き立てる
BP-3276HEARTに対し、華やかデザインで顔まわりを
明るくするBP-3256。
気分によって使い分けできるフレームです。
今回のフレーム以外にも、BCPCには肌なじみカラーやアイメイク効果の高い
デザインが豊富に揃っています。
ぜひ店頭でマスクとの相性を試してみてくださいね。